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いくら高価な服を買っても、世界は変わりませんし、誰も見ていません

高い服 高価な服 ハイブランドの服 値段 判別

大学3年生だけど10万円のTシャツ買ったら見える景色が変わった

街を歩く安物Tシャツの群れが哀れに思えた

中学生:5万円
高校生:7万円
大学生:10万円

これくらいのTシャツ持ってないと笑われる

今頃春物買ってる奴は底辺
おれもう夏物に目を付けてる

出典:http://apasoku.doorblog.jp/archives/55208168.html

この人、頭おかしい…(嘲笑)

服の値段なんて自分しか分からない

ブランドや値段を隠されると、服の値段なんてパッと見抜けない

人気YouTuber「水溜りボンド」さんが実施した白Tシャツの値段を見分ける実験にて、服の価格は見た目などでほとんど見抜けないことが判明しました。

ハイブランドのTシャツを愛用している水溜りボンド(トミー)さんですら一瞬でTシャツが高いかどうか見分けることができませんでした。ほとんどの人は見分けることができないでしょう。

つまり、値段やブランドで服を買っても周りにはほとんど分からないので、着心地やデザインではなくブランドや価格でTシャツを購入するのは非常にナンセンスであり、自己満足です。

高価な服を買っても、一瞬の満足と優越感だけしか得られない

  • 高い服を買っても、一瞬満足し、また次の服が欲しくなる
  • 高い服を買っても、周りに自慢することしかできない

高価な服を買っても、自分の購買欲が一瞬満たされるますがまた別の服が欲しくなるだけですし、他人に「この服、〇〇ブランドの服だぜ〜〜!1着数万円するんだぜ〜〜!!」としょうもない自慢をしてマウンティングをとって優越感に浸れるだけです。

ぶっちゃけ、しょうもなさすぎるので、着心地の良い安い服を購入したほうが経済的です。

まとめ

ブランドや値段で服を買ったところで、有益なものは何一つ得られません。

むしろ、お金が流れ出ていくだけです。

であれば、着心地と値段の安さを重視して服を購入し、節約に努めるほうが圧倒的に経済的であり、圧倒的に合理的です。

 

そして浮いたお金を使って「投資」を始め、賢くお金を増やしていきましょう。

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